【オデッセイ修理】リアクォーターの凹みも5万円!水戸市で車のキズ修理は「安い・早い」アウルへ!
鈑金・塗装

メーカー名ホンダ
車種オデッセイ
施工内容:
ホンダ・オデッセイの左リアクォーター(リヤフェンダー)にできた大きな凹みを修理しました。ディーラーではパネルの切断・溶接を伴う交換修理(高額な見積もり)を提示されるケースでしたが、アウルでは「叩き出し」による板金修理を選択。愛車の価値を左右する修復歴を付けず、コストを最小限に抑えながら新車時のラインを復元しました。【総額50,000円】という圧倒的な低価格で、塗装の色馴染みも完璧に仕上げた事例です。
水戸市・赤塚駅・ひたちなか市周辺のオデッセイ オーナー様へ
「リアクォーターの大きな凹み…切って交換しないと直らない?」
左折時の巻き込みで凹ませてしまったリヤフェンダー。ディーラーでは「パネルを切断して交換、費用は15〜20万円」と言われ、事故歴が付くのを心配されている方も多いはず。アウルでは安易な交換はせず、熟練の叩き出し技術で鉄板を復元。【板金修理・総額50,000円(税込)】で、愛車の価値を守りながらスピード解決いたします。
【価値を守る板金修理】ホンダ・オデッセイ 左リアクォーター(リヤフェンダー)凹み修復
① 【作業前】プレスラインまで潰れた大きな凹み

オデッセイ特有のシャープなボディラインが大きく歪んでいます。ここは「切って交換」と言われやすい難所ですが、アウルは板金で勝負します!
リアクォーター修理の「交換 vs 板金」
| 項目 | 一般的な他社様(交換) | アウル(板金修理) |
|---|---|---|
| 施工内容 | パネル切断・溶接交換 | 職人による叩き出し |
| 資産価値 | 修復歴(事故車)扱い | 修復歴が付かない! |
| 修理費用 | 約150,000円〜 | 総額 50,000円 |
技術の工夫 切断しないから強い『板金塗装』
リアクォーターは「車の骨格」の一部。安易に切ってしまうと、将来売却する際の査定が大きく下がります。水戸市の車ヘコミ修理を専門とするアウルでは、専用のスタッド機とハンマーを駆使し、新車時の鉄板の強度を保ったままラインを復元。安さだけでなく、オーナー様の将来まで見据えた修理を提案します。
② 【修理完了】5万円でここまで綺麗に戻ります

プレスラインもピシッと復活。水戸市の車キズ修理ならアウルと言っていただけるよう、塗装の艶感も周囲に合わせて完璧に仕上げました。
復活までのステップ
他店での高額見積もり書を持ってきてください。アウルが限界まで安くする方法を教えます!
パテに頼りすぎず、鉄板を元の形に誘導。これが仕上がりの「持ち」を良くする秘訣です。
今の塗装の「肌」に馴染ませて完成。最短期間での納車を目指します。
水戸市・赤塚駅周辺を中心に、多数のミニバンを修理しています。
※水戸市・ひたちなか市・那珂市・城里町・茨城町・笠間市対応。








