【ミライース修理】助手席ドアの広範囲な擦り傷が55,000円!|水戸市で車のドア修理はOWLへ!
鈑金・塗装

メーカー名ダイハツ
車種ミライース
施工内容:
ダイハツ・ミライースの助手席側フロントドアにできた広範囲な擦り傷を、パネルの脱着や分解工賃のかからない「部分ボカシ塗装」により、総額55,000円(税別)で施工いたしました。現車の日焼け状態に極限までアジャストさせたメタリックカラーの精密な調色により、スマートアシスト等の安全機能に一切影響を与えることなく、ディーラー交換見積もりの半額以下の費用で新車同様の美しいツヤを即日で復元しました。
【ミライース修理】助手席ドアの広範囲な擦り傷が55,000円!
水戸市で車のドア修理はOWL(アウル)へ!
【水戸エリア密着・軽自動車のドア擦り傷スピード解決】
「助手席ドアを擦ってしまい、こんな事でお困りではありませんか?」
- ✔️ スーパーの駐車場でコンクリートの低い柱や花壇の縁石に気づかず、助手席側をガリガリッと広く擦った
- ✔️ ディーラーで「ドア1枚全塗装か、中まで歪みがあるからドア丸ごと交換で10万〜12万円」と言われショック…
- ✔️ 毎日使う通勤やお買い物の足だから、何週間も預けるような大掛かりな修理ではなく最短で直したい
- ✔️ スマートアシスト(スマアシ)等の安全カメラへの影響が怖いが、無駄なセンサー初期化費用は抑えたい
- ✔️ ミライースの爽やかなライトブルーやメタリック色は、部分塗装だと色の「透け」や「ムラ」が出ないか不安
- ✔️ 格安のスピード補修だと、数ヶ月後にドアのフチから塗装がペラペラ剥がれてこないか仕上がりが心配
⇧⇧⇧ 1つでも当てはまる方はご相談ください ⇧⇧⇧
【見積書をお持ちいただければ、その場で比較相談もOK!】
「毎日使うお車だからこそ、家計に負担をかけない最適な修理」を職人が直接ご提案します!
水戸市でドアのキズ・凹みにお悩みなら、中間マージンなしの工場直営店アウルにお任せください。分解レスのスマート板金で圧倒的な低価格を実現します。
【板金事例】ダイハツ・ミライース:助手席側フロントドアにできた広範囲な擦り傷・ガリ傷の部分塗装修理
今回は「狭いコインパーキングの精算機に寄せすぎてしまい、助手席ドアを前側から後ろ側まで一気に擦ってしまった。普段使いの軽自動車なので、ディーラーでドア交換と言われた10万円超の高額な見積もりにはどうしても納得がいかない」という水戸市内のお客様よりご依頼をいただきました。
ミライースの助手席側は、運転席から一番遠いため「一番の死角」になりやすく、うっかり広範囲にキズをつけてしまう定番のスポットです。ディーラー等ではドア全体の分解工賃や、ドアミラー裏の配線組み換え、さらにスマートアシスト関連の連動チェック等を理由に高額なパーツ交換を勧められがちです。しかし、ドアパネル自体の骨組みに大きな歪みがなければ、わざわざ外して分解する必要はありません。アウルでは、ドアを車体に付けたまま傷口だけを滑らかに研磨し、周囲の純正塗装へと美しくグラデーションを馴染ませる特殊な「部分ボカシ技術」を採用。無駄な工賃をすべてカットすることで、少し広めの擦り傷でもドア1枚総額55,000円(税別)という大変リーズナブルな価格でお預かり当日の即日スピード復元を達成いたしました!
【作業前】助手席ドアの低い位置に、前方から広く入ってしまったガリ傷

ドアの中央から下部にかけて、白く目立つ擦り傷が広がっています。削れたプラスチックの付着や下地剥き出しの状態ですが、鉄板自体のベコベコとした折れや歪みはないため、パネルを丸ごと交換しなくても、アウルの熟練のサンディング(研磨)技術で平滑に直せるレベルです。
【修理後】総額55,000円!どこを擦っていたか全くわからない本来の美しい輝き

広範囲のキズをきれいに平滑化し、高品質な硬化剤入りウレタンサフェーサーで保護したのち塗装。ミライース特有のスカイブルーのメタリック粒子が均一に並ぶよう、現車の色あせ具合に合わせて調色した塗料を吹き付けました。色ムラや境目は完全に消え、新車のようなツヤに戻っています。
【軽自動車の自費修理は、保険を使わない方が圧倒的にお得です!】
【全保険会社の車両保険にももちろん対応!】
「ドアの傷が意外と広いから保険で直そうかな…」と思われたら、まずはアウルへご相談ください。一般的な任意保険(車両保険)は、一度使うと翌年から「3等級ダウン」となり、その後の3年間で支払う保険料がトータルで10万〜15万円ほど跳ね上がってしまいます。
ディーラーで10万円以上の交換見積もりを出された場合は保険を使うか迷うところですが、アウルなら【自費で55,000円】と、保険の値上がり分よりはるかに安く収まります。つまり、保険を使わずに自費で直した方が、将来的に数万円以上も手元にお金が残る計算になります。アウルでは目先の安さだけでなく、お客様の長期的なライフプランに合わせて一番損をしない方法をご案内いたします!
ミライースのドアが綺麗に蘇るまでの「作業の流れ」
助手席ドアの前から後ろまで広範囲に走った傷口を、複数の研磨ペーパーを使い分けて徐々に滑らかに削り落とします。軽自動車の薄い鉄板に余計な熱や圧力をかけないよう、熟練の職人が手の感覚だけでドアのなだらかな面を平滑にコントロールしていきます。
研磨したドアの表面に、サビを防ぎ塗料の吸い込みを止める高密度な下地(サフェーサー)を均一にスプレーします。ミライースは純正の塗装膜が非常に薄いため、この下地処理が耐久性の肝となります。水切りモールやドアノブの隙間へ塗料が侵入しないよう完璧なマスキングを行い、短時間でしっかりと焼き付け硬化させます。
ミライースのスカイブルーやシルバーなど、染まりにくい軽自動車のメタリックカラーの配合を職人の目で極限まで現車にアジャスト。排気設備の整った自社塗装ブース内で、キズ周辺から外側に向けてフワッとグラデーションをかけるボカシ塗装を施し、最高級クリアでパック。チリ一つない鏡面磨きを施して仕上げます。
ミライースのドア傷修理でよくあるご質問
Q. ドアを分解・脱着しないことで、スマートアシストなどの安全機能に不具合は出ませんか?
A. 全く問題ありません。ミライースのスマートアシストは主にフロントガラスのカメラや前後バンパーのソナーで制御されているため、ドアの脱着を行わないアウルの工法であればシステムの配線を遮断することがありません。そのため、センサーの再設定(エーミング)や余計な初期化費用も発生せず、安全にそのままお乗りいただけます。
Q. ミライースのメタリックやパール色は、部分塗装だと他のパネルと色がズレませんか?
A. ご安心ください。アウルではお車の年式や日焼けによる色褪せ具合をその場で微調整してカラーを調合します。さらに、キズの境界線でバツンと色を分けるのではなく、前後のフェンダーや後ろのドアと自然に繋がるように薄く霧状に馴染ませる「ボカシ技術」を駆使するため、修理後は太陽光の下で見ても境目が一切わからなくなります。
口コミも高評価!評価5.0 / 口コミ 15 件
(2026年5月 現在)


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「ここも直せる?」アウルの幅広い板金塗装
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アウルでは、「生活の足である軽自動車だからこそ、できる限り家計に負担をかけず、かつ乗っていて全く恥ずかしくない完璧な仕上がりで直したい」というオーナー様のご要望に全力で応えています。無駄なパーツ交換や形式的な全分解を徹底してカットし、職人の高い技術力のみでコストを削ぎ落とすのが当店の強みです。水戸市の車キズヘコミ修理専門店として、無理に高い保険修理を勧めることもありません。他社様の見積もりに驚いた方は、ぜひその見積書を持ってアウルへお越しください。
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