タントのクォーターサビ穴修理|最短1日・4万円で復活!水戸市で「安くて早い」板金塗装ならO'W'L(アウル)へ!
鈑金・塗装

メーカー名ダイハツ
車種タント
施工内容:
タントのクォーターパネルに発生したサビ穴を、鉄板成形と板金塗装により総額4万円(税込)で修理しました。放置すると高額なパネル交換が必要になる案件でしたが、自社施工の技術で費用を抑えつつ1日で完結。さらに上部のサビ予備軍もサービスで補修し、機能・美観ともに即日復活させた事例です。
水戸市のタント オーナー様より
「サビて穴が開いちゃった…これ、安く直せる?」
クォーターパネルにポッカリ開いたサビ穴。放置すると腐食が広がり、最悪パネル交換で大出費に…。今回は【総額4万円(税込)・1日仕上げ】で徹底補修!さらに、職人の判断で「ついで箇所のサビ」もサービス施工し、お客様に大変喜んでいただきました。
🔍 なぜ、車のクォーターはサビやすいのか?
タントなどの軽自動車のリアクォーター付近は、タイヤが巻き上げた「泥」や「水分」が内部に溜まりやすい構造になっています。特に茨城県内では冬場の路面凍結防止剤(塩化カルシウム)が隙間に入り込み、金属を内側から腐食させてしまいます。表面にプクプクと浮きが出た時には、すでに内側ではサビが進行していることがほとんどです。
【スピード板金】タント クォーターパネル腐食・サビ穴補修
① 【作業前】ポッカリと開いたサビによる腐食穴

一見小さく見えても、塗装の下ではサビが広がっている状態。このままでは車検に通らない可能性もある、早急な処置が必要なレベルでした。
サビ穴を放置するとどうなる?
- 車検に通らなくなる:ボディに鋭利な穴が開いている状態は、安全基準を満たさず車検NGに。
- 修理代が跳ね上がる:板金で直せる範囲を超えると、パネル丸ごとの切断・溶接交換が必要になり、費用が15万円を超えることも。
- 強度が落ちる:ボディの骨格に近い部分までサビが回ると、万が一の際の安全性が損なわれます。
✨ 職人の「ついでに直しておきましたよ」
メインの穴あき修理をしていたところ、すぐ上の部分にもサビの予備軍を発見。「ここも放置したらすぐ穴が開くな…」と思い、ついでなのでサービス(無料)で一緒に直しておきました!
「予算内で、できるだけ長く綺麗に乗ってほしい」。アウルはそんな職人の想いで一台一台向き合っています。
② 【作業中】サビを削り落とし、鉄板を成形

表面だけパテで埋めても、サビは中から再発します。アウルでは腐食部を根こそぎ除去し、耐久性を重視した下地を作ってから塗装へと繋げます。
「サビ修理=高額」は昔の話?
| 項目 | 他店・ディーラー様 | アウル(自社板金) |
|---|---|---|
| 対応方法 | パネル全交換 | 患部のみ精密補修 |
| 工期 | 1週間〜 | 当日仕上げ(1日) |
| 費用 | 8万円〜 | 40,000円(税込) |
③ 【完成】穴があったことすら分からない仕上がり

どこにサビ穴があったか全く判りません。サービスで行った上部のサビもスッキリ解消し、愛車が若返りました。
サビ穴解消!アウルの特急ステップ
サビの浸食度合いをプロの目で診断。追加料金なしの4万円確定価格でスタートします。
腐食部を削り、専用のパテや鉄板で補強。ついで箇所のサビもここで職人がサービス施工!
タントの塗装色に合わせ、その日のうちに塗装・焼付乾燥を行い、夕方納車いたします。
そのサビ、手遅れになる前に。
軽自動車に多いクォーターのサビ。小さいうちなら板金で直せますが、放置しすぎると高額な「パネル交換」しか手がなくなります。
✅ 最短1日仕上げ:買い物や通勤に欠かせない車、お待たせしません。
✅ 職人の寄り添い施工:気になる「ついで」も、ぜひ現地でご相談を!
水戸市(千波・笠原・見川など)を中心に、ひたちなか市・那珂市・笠間市からも多数ご来店。タント、N-BOX、スペーシアなど軽自動車のサビ修理はアウルへ。
「これ直るかな?」と思ったら、最後にお電話ください。
写真を撮って送るだけの概算見積もりも好評受付中!
\ 職人直通!スピード相談 /
050-1794-2837








