水戸市でトヨタ・パッソのバンパー傷修理はアウルへ|40cmの擦り傷塗装が3万円。赤塚周辺の車キズ凹み専門店
鈑金・塗装

メーカー名トヨタ
車種パッソ
施工内容:
トヨタ・パッソのバンパーコーナー部にできた約40cmにわたる長い擦り傷・ガリ傷を、パーツ交換を一切行わない板金塗装修理にて総額30,000円(税別)で施工いたしました。深くえぐれた樹脂部分をパテ成形によってパッソ特有のなだらかな丸みへと正確に復元し、現車の日焼け具合に合わせた職人の精密な調色による「部分ボカシ塗装」で仕上げることで、無駄な脱着工賃や新品部品代を完全にカットし、ディーラー見積もりの半額以下で何事もなかったかのような美しい鏡面ツヤを完全復元しました。
【水戸エリアトップレベルの修理実績】
「こんなクルマのトラブルでお悩みはございませんか?」
- ✔️ スーパーの狭い駐車場や自宅のクランクで、バンパーの角を40cmくらいスーッと長く擦ってしまった
- ✔️ ディーラーに持っていったら「綺麗にするならバンパー交換」と言われ、6万〜8万円の見積もりに驚いている
- ✔️ 毎日使うお買い物やお迎えの相棒だから、白いガリ傷が目に入るたびにテンションが下がって憂鬱
- ✔️ 保険を使うと来年からの保険代が高くなって大損すると聞いたので、絶対に自腹で安く直したい
- ✔️ パッソの可愛いお気に入りのカラーだから、部分的に直してそこだけ色ムラにならないか不安
- ✔️ 安いのは助かるけれど、数年後に塗装がペラペラ剥がれてくるような雑な手抜き修理は困る
⇧⇧⇧ 1つでも思い当たる方! ⇧⇧⇧
【他店の見積もり持参で比較のお見積もりもお気軽に!】
「高品質と手頃価格を両立できる修理方法」をプロの目線で無料アドバイスします!
水戸市でキズ・へこみの自動車板金塗装の専門店をお探しなら、工場直営のアウルにお任せください。腕利き職人の知恵と技で中間マージンを極力カット。長年の経験と高度な技術を持つ職人が、あなたの愛車を元の美しい状態に戻します。
【板金事例】トヨタ・パッソ:フロントバンパー(またはリアバンパー)40cmガリ傷・擦り傷修理
お買い物や送り迎えの途中で、コンクリートの低い壁やポールに気づかず、バンパーの角を40センチほど「ビューッ」と長く擦ってしまうお悩みは本当に後を絶ちません。40cmもある長い傷はパッと見のインパクトが大きいため、「これはもう交換しないとダメかな…」と落ち込んでしまうオーナー様が非常に多いです。
大きなお店やディーラーに持ち込むと、安全を理由にすぐ「バンパー丸ごと新品交換」を提示され、部品代やセンサーの脱着費用で6万〜8万円前後の高い請求書が出てきがちですが、諦めないでください。アウルなら、割れが入っていないバンパーをわざわざ高いお金を出して交換することはしません。傷ついた樹脂部分だけを平らに削り落とし、現車に合わせた部分塗装で仕上げることで、総額30,000円(税別)という良心価格で跡形もなく綺麗に消せます!
【作業前】バンパーのコーナーに長く走ってしまったガリ傷

バンパーの角に沿って約40cmにわたり、樹脂が白く削れるような深い擦り傷が広がっています。範囲は広いですが、バンパー本体が真っ二つに割れたり、取付部がちぎれたりしていなければ、問題なく板金塗装で直せる状態です。
【修理後】3万円で傷跡はスッキリ消滅。鏡面ツヤツヤ仕上げ!

えぐれていた樹脂部分をパテで元の滑らかな形状に復元し、職人が丁寧に部分塗装を施しました。隣り合うフェンダーとの色のズレも一切なく、光が当たっても修理した境目が全くわからない状態に完全復元しています。
【職人コラム】40cmの「長い傷」でも、アウルなら3万円で直せる理由
傷の長さが40センチもあると、大抵のお店では「直す面積が広いから、バンパーを丸ごと1本全部塗り直す必要がありますね」と言われ、工賃が跳ね上がってしまいます。さらに自動ブレーキのセンサーなどが付いていると、その脱着工賃だけで数万円が上乗せされるのが業界の常識です。
しかし、実際は傷が長くても「バンパーの角のプラスチックが深く削れているだけ」であれば、わざわざバンパーを車体から外さずに直すことが可能です。アウルでは、車体に付けた状態のままミリ単位で精密に傷口を研磨し、傷のない純正塗装の部分に向けて塗料をフワッと自然に馴染ませていく「高度な部分ボカシ塗装技術」を持っています。
無駄なバンパー脱着の工賃がかからず、塗る塗料の範囲も必要最低限に抑えることができる。この効率の良さがあるからこそ、40cmという長い擦り傷であっても、クオリティを一切妥協せずに【総額3万円】というお財布に優しい良心価格を維持できるのです。
パッソはかわいらしいニュアンスカラーやパール系の色が多いため、部分塗装で仕上げるには職人の「調色の腕」が100%試されます。色が数グラムズレるだけで、外に出したときに直した場所がハッキリ分かってしまうからです。アウルでは、熟練職人が現車の日焼け具合を目で確認しながら塗料を配合します。「交換と言われて予算が足りない…」と悩んでいる方は、無駄なパーツ代を払って大損してしまう前に、いつでもアウルに相談しにきてくださいね!
【損しない保険の使い方を板金のプロがアドバイスします!】
【全保険会社の保険修理対応!】
自動車保険の内容、しっかり把握していますか?
「バンパーの傷に保険を使ったら、翌年から3年間の保険料の増額分が10万円以上になって、結局トータルで大損をした!」そんな苦いケースが本当によくあります。
アウルでは、お客様の現在の保険等級や来年からの保険料アップの額を一緒に計算し、「今回のバンパー修理なら保険を使わずに自費で3万円で抑えた方がトータルで確実に得ですよ」「この金額なら保険を使った方が手出しがなくて得ですね」と、お客様にとって一番メリットのある方法を本音でアドバイスします。もちろん、各社保険修理の手続きも全て丸投げいただけますので、保険会社さんへ連絡する前にまずはアウルへ車を見せに来てください!
パッソの傷が元通りになるまでの「作業の流れ」
まずは40cmにわたってささくれてしまったバンパーの樹脂傷を、専用の研磨機を使って滑らかに削り落とします。パッソのなだらかな丸みのあるボディラインを崩さないよう、職人の手のひらの感覚を頼りに何度も確認しながら下地を整えていきます。
研磨した部分に、樹脂バンパーの柔軟性に耐えられるパテを極薄で塗布し、元の綺麗なカーブを復元します。その後、サビや経年劣化での塗装ハゲを防ぎ、塗料の吸い込みをシャットアウトする強力な下地(サフェーサー)をしっかり焼き付け乾燥させます。
カラーデータ通りの色を塗るだけでは現車とズレるため、職人がパッソの今の日焼け具合に合わせて塗料を1滴ずつ調合。チリやホコリを完全に遮断する自社塗装ブースに車を入れ、純正の塗装部分へと自然に馴染ませるプロのボカシ技術でツヤツヤに塗り上げます。
パッソのバンパー修理でよくあるご質問
Q. 40センチもある長い傷ですが、交換せずに修理で直りますか?
A. はい、バンパー本体がパックリ割れていたり、大きく変形してちぎれていなければ、40cmの擦り傷でも鈑金修理でで綺麗に直ります。
Q. 部分塗装だと、数年後にそこだけ色が変わったり剥がれたりしませんか?
A. ご安心ください。アウルでは下地処理(サフェーサー)をしっかり焼き付け、国産最高級のクリア塗料を使用して自社ブースで焼き付け塗装を行います。そのため、数年経って塗装が剥がれたり、ガサガサに色あせたりする心配はありません。
Q. 平日は毎日パッソを使っているのですが、どれくらいの期間で直りますか?
A. バンパーの部分修理であれば、事前のご予約で数日でお返しが可能です。その間の無料代車ももちろんご用意できますので、毎日のお買い物や送り迎えをストップさせることなく直せます。
口コミも高評価!評価5.0 / 口コミ 15 件
(2026年5月 現在)


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「ここも直せる?」アウルの幅広い板金塗装
国産・輸入車問わず、全メーカー対応
お客様が「損をしない」修理方法を。
アウルでは、「ディーラーの見積もりが高すぎた」「安くて安心して任せられるところに頼みたい」というお悩みを日々解決しています。単に安くするだけでなく、期待以上のサービスをご提供することを大切にしています。水戸市の車ヘコミ修理専門店において、保険を使うべきか自費で一本塗りすべきか、お客様が将来損をしないベストな方法をアドバイスします。他社様との相見積もりも大歓迎です。水戸市で一番頼れる板金屋を目指して、今日も一台ずつ丁寧に向き合っています。
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